代表

玉木 雄一郎

YUICHIRO TAMAKI

議院 衆議院
選挙区 香川県第2区
生年月日 1969年05月01日 56歳
座右の銘 / 好きな言葉

一所懸命
念ずれば花ひらく

MBTI ENTJ-A

関連用語

#趣味は玉木雄一郎 二階堂進さんの趣味は田中角栄がオリジナル... #足つぼ たまきチャンネル7周年企画の一つとして足つぼマッサージへ行った動画をアップロードした。 支持者には好評だったものの、チャンネル登録者数は減ったそうだ。... #売れない実力派地下アイドル 某ネット番組で大学生から言われた一言。... ##足立立て 維新から党員資格停止処分を下され、無所属で衆院選に立候補しようとしていたが、維新から刺客を立てられ、政治家引退を発表した足立康史。 でも国民民主党玉木さんがX... #右翼でも 左翼でもなく なかよく たまきチャンネルの「政治の世界の右・左って何のこと?国民民主党はどっち?玉木雄一郎が解説」において玉木雄一郎が唱えた中道の精神。なおこれを言った際,本人は若干ド... ##あだたまてぇてぇ 足立康史と玉木雄一郎コンビのてぇてぇ(尊い)場面に使われるハッシュタグ。... #ハッピーリターン ハッピーターンの名前の由来が、第一次オイルショックの影響で不景気の時に「幸せ(ハッピー)がお客様に戻って(ターン)来る」からきていることから、手取りを増やす政策... #タマニティノート X上でのデマに、コミュニティノートが付く前に党代表自らが引用リプライで付ける解説のこと... #こら 玉木雄一郎衆議院議員(香川2区)は、地元・香川県さぬき市(長尾西)で毎年10月第2日曜日に塚原稲荷神社で行われる奇祭「あばれ神輿」に参加することで知られている。... #玉木の眉毛 玉木代表の健康状態を示すバロメーター。寝不足や体調不良の際は眉毛が薄くなると言われている。... #EBPM(Evidence-based Policy Making) 日本語では「エビデンスに基づく政策決定」と表現される。政策の企画や立案、実施、効果測定、評価において、経験や直感だけでなく、データや統計、調査結果などの客観的な... #高圧経済(ハイプレッシャー・エコノミー) 国民民主党の経済政策で用いられる考え方。景気を意図的に需要超過に保ち、失業率を低くして労働市場を逼迫させることで、賃金上昇や生産性向上を推進させ長期的な経済成長... #マリトッツォ 玉木雄一郎のお気に入りデザート① マリトッツォの解説動画を出すほど好きなんだとか。... #国民民主党の歴史動画 YouTubeで務台さんがまとめた国民民主党の歴史動画。玉木代表がコメント欄でコメントしているほど、玉木代表もお墨付き。 「国民民主党の歴史」とその後、さ... ##玉励会 「玉木雄一郎を励ます会」の略語をタグ化したもの。 玉木雄一郎を応援したい時に、うどんや餃子定食などといった玉木雄一郎の好物の写真をつけて投稿すると誰かがその励... #シュークリーム 玉木雄一郎のお気に入りデザート② 選挙中に選挙カーの中で食べるほど好きなんだとか。... #玉女 玉木雄一郎を推す人のこと。 玉女と書かれているが、大切なのは玉木雄一郎を推す気持ちなので性別は問われない また玉女たちが集う玉女会も存在している...

最新の国会質疑(AI要約)

2025-11-26 国家基本政策委員会合同審査会
ガソリン暫定税率の年内廃止が決まったことを評価する一方で、三党合意に基づく「年収の壁」の178万円への引き上げを確実に履行するよう求めた。物価高対策に加え、人手不足による「働き控え」を解消するには最低賃金の上昇率も加味した控除額の拡大が不可欠だと指摘し、改めて政府の決意をただした
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過去の国会質疑アーカイブ

2025-08-04 予算委員会
対米交渉における合意内容や日本側の認識を公式文書として官邸ウェブサイト等で速やかに公開するよう求めた。特に自動車関税が依然として高率であることを問題視し、総理がトランプ大統領と直接交渉を行って関税引き下げを実現するよう強く要請したほか、米国への巨額出資に関する詳細や決定事項を明らかにするよう迫った
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2025-06-11 国家基本政策委員会合同審査会
玉木氏は税収の上振れ分は納税者のものであり減税による還元を主張する一方、現金給付は選挙前のばらまきになり得るとして反対を強調した。政府側はその上振れ分を現金給付に充てず、報道の「3万円〜4万円」の還元案にも慎重姿勢を示していると説明した
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2025-05-28 農林水産委員会
玉木委員は七年産米の高止まりが続く中、八年産・二〇二六年産を踏まえ中長期の抜本的農政改革が必要と指摘。備蓄米の棚上げによる餌米化懸念を踏まえ、国内生産安定の財源確保と三千円台を目標とする米価形成を前提に、増産と所得補償を組み合わせた新制度を提案した
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2025-05-21 国家基本政策委員会合同審査会
玉木雄一郎は国益を守る交渉と貿易赤字縮小を指示要望、米政策を2027年度前倒しで見直し、米価を五キロ三千円台へ下げる案と直接支払での所得補償を提案する。さらに米車輸入拡大でトレードデフィシットを抑制し、安全基準を強化すると述べた
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2025-04-23 国家基本政策委員会合同審査会
玉木雄一郎は就職氷河期世代対策が不十分と指摘し、年金法案のマクロスライドを含む形で国会提出を明言するよう求めた。自民党の拍手を批判し、対象を四十代から五十代前半とし、具体的な対策と数字の明示を求めていると述べた
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2025-03-13 予算委員会
玉木委員は地方創生の即効策として地方のガソリン負担軽減を提案し、来年度からのガソリン暫定税率廃止を求める。1.2兆円の減税は評価するが低所得者対策に偏らないよう留意し、百三万の壁を百七十八万円へ引き上げる合意実現と、来年度からの暫定税率廃止を同時に進めるべきだと主張すると述べた
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