代表代行

古川 元久

MOTOHISA FURUKAWA

役職・委員

  • 代表代行
  • 税制調査会長
  • 政治改革・行政改革推進本部長
議院 衆議院
選挙区 愛知県第2区
生年月日 1965年12月06日 60歳
座右の銘 / 好きな言葉

吾唯知足

最新の国会質疑(AI要約)

2025-06-17 国土交通委員会
根本的な制度見直しとして、外国人免税リファンドは転売防止策が整うまで停止すべきだと指摘する。観光財源を外国人の入国時課税へ転換し水準を諸外国並みに引き上げ、アジア大会支援や防災用コンテナ活用を政府に強力要望すると述べた
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過去の国会質疑アーカイブ

2025-03-28 政治改革に関する特別委員会
古川氏は三十一日までにけじめをつけ、政党法のガバナンス規制をベースに据えつつ、上限規制と受け手の絞りを検討すべきだと主張。自民・立憲案が平行線の現状で与野党協議を広く進め、政党交付金を受ける政党には厳格なガバナンスと透明性、献金上限の導入を求めた
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2025-03-10 政治改革に関する特別委員会
国民民主党は、企業・団体献金に上限を設け、献金を受け取る主体を政党本部・都道府県連に限定し、受領分を全額公開する政党法を速やかに制定すべきと提案する。政党法が未整備の間は上限設定と受け皿の限定で透明性と実効性を確保し、3月末までに結論を出すことを与野党合意に沿って進めるべきと述べた
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2025-03-03 予算委員会
古川元委員は、地方財源を否定せず国民の暮らしを重視した経済政策で現役世代の手取りを増やすべきと主張し、三党幹事長合意が守られなかった点を問題視した。予算と税法の審議までに結論を出すべきで、政府修正で枠組みを変え、暫定税率分をまず引き下げ、国民と地方の負担軽減を優先するリーダーシップを求めた
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